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先週
とある
オフ会
の
飲み会
に
参加した。
そこで
Pと知り合った。
Pは
みぃの
個下。
たま
帰りに
近くにいて
「何処まで帰るの?」
って
聞いたら
「○○です。○○線使うんですよぉ
」
って
言うから
「○○なの
え〜。じゃあ一緒に△△線で帰ろうよぉ〜
」
と
ダメもとで
誘ってみた。
Pとは
同じ県に
住んでいて
しかも
結構近かった。
路線
的には
だいぶ違っていたが
方向的には
一緒に
帰れないこともなかった。
その日は
酷く
気分が
落ち込んでいて

ただ
一人で帰るのが
どうしても嫌で
彼を
誘ってみたのだ。
何度か
「どうするの?一緒に帰ろうよぉ〜。」
と
声をかけると
「分かりました
じゃあ一緒に帰らせていただきます
」
と
途中まで
一緒に
帰ってくれることを
了承してくれた。
1次会だけしか
参加しなかったため
時間は
まだ
21時過ぎ
くらいだった。
一緒に
電車
に乗り込み
オフ会での
話やら
お互いの話などを
して
思ったより
意気投合してしまった。
すごく
話が合って
一緒にいて
楽しい。
相手も
強制的に
つれてきた割には
結構
嬉しそうだし。
もう少しだけ
一緒にいたい…。
そんな思いが
どん
大きくなっていってしまった。
もうすぐ
相手とお別れ…。
その時
次で降りて
少し
飲んで
いかない??
と
誘ってみた。
すると…。
「あぁ。いいですよぉ
」
と
あっさり
「ホント?マジ??じゃあPのおごりねぇ〜
」
そして
降りる駅に到着。
時刻は
22時を過ぎていた。
次の日
仕事だから…。
と
思っていたのに
結局
男の子と
2人きりで
2次会
ちょっと
酔ってるせいか
だいぶ
からかわれてしまい…。
冗談ぽく
みぃを
口説いてくる。
帰る時間が
刻々と過ぎていく中
Pに
「彼氏いるの??」
と聞かれ
「いるよぉ。一応。」
と
微妙な心境と
今の現実を
話した。
最後に
アドレス
と
番号
を交換し
さよならした。
その後
メール
での
やりとりが
はじまったのだった。


とある
オフ会
の飲み会
に参加した。
そこで
Pと知り合った。
Pは
みぃの
個下。たま

帰りに
近くにいて
「何処まで帰るの?」
って
聞いたら
「○○です。○○線使うんですよぉ
」って
言うから
「○○なの
え〜。じゃあ一緒に△△線で帰ろうよぉ〜
」と
ダメもとで
誘ってみた。
Pとは
同じ県に
住んでいて
しかも
結構近かった。
路線
的にはだいぶ違っていたが
方向的には
一緒に
帰れないこともなかった。
その日は
酷く
気分が
落ち込んでいて


ただ
一人で帰るのが
どうしても嫌で
彼を
誘ってみたのだ。
何度か
「どうするの?一緒に帰ろうよぉ〜。」
と
声をかけると
「分かりました
じゃあ一緒に帰らせていただきます
」と
途中まで
一緒に
帰ってくれることを
了承してくれた。
1次会だけしか
参加しなかったため
時間は
まだ
21時過ぎ
くらいだった。一緒に
電車
に乗り込みオフ会での
話やら
お互いの話などを
して
思ったより
意気投合してしまった。
すごく
話が合って
一緒にいて
楽しい。
相手も
強制的に
つれてきた割には
結構
嬉しそうだし。
もう少しだけ
一緒にいたい…。
そんな思いが
どん

大きくなっていってしまった。
もうすぐ
相手とお別れ…。
その時
次で降りて
少し
飲んで
いかない??と
誘ってみた。
すると…。
「あぁ。いいですよぉ
」と
あっさり

「ホント?マジ??じゃあPのおごりねぇ〜
」そして
降りる駅に到着。
時刻は
22時を過ぎていた。
次の日
仕事だから…。
と
思っていたのに
結局
男の子と
2人きりで
2次会

ちょっと
酔ってるせいか
だいぶ
からかわれてしまい…。
冗談ぽく
みぃを
口説いてくる。
帰る時間が
刻々と過ぎていく中
Pに
「彼氏いるの??」
と聞かれ
「いるよぉ。一応。」
と
微妙な心境と
今の現実を
話した。
最後に
アドレス
と番号
を交換しさよならした。
その後
メール
でのやりとりが
はじまったのだった。
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